【天気の子】ロケ地&撮影場所まとめ!帆高のいた島や職場はどこ?

世界的アニメーション映画監督である新海誠監督の最新作が発表されました。

タイトルは「天気の子~weathering with you~」

天気の子のタイトル公開に合わせて、公開日や声優も発表。

公開日は2019年の7月19日。また夏に公開になります!

声優は醍醐虎汰朗さんと森七菜さんという

2019年ブレイクが期待される新人俳優・女優が起用されました。

さて、もうひとつ気になるのが映画のロケ地。

「君の名は。」では岐阜県や長野県、東京の四ツ谷が舞台になりましたね。

まだ情報があまりないですが、この記事では映画「天気の子~weathering with you~」

のロケ地や撮影場所を紹介していきたいと思います!

スポンサーリンク

天気の子 ロケ地&撮影場所まとめ

さて、皆様気になっているであろう映画「天気の子」の

ロケ地&撮影場所ですが、まだ映画が公開されていないので情報が少ないです。

なのでわかっている範囲でお伝えしようと思います。

新しい情報が入り次第、追記していきます。

映画「天気の子」のロケ地と撮影場所ですが、情報が解禁になったばかりということもあり

ロケ地や舞台になった場所については現在判明しておりません。

なので、いくつか予想していきたいと思います。

主人公・帆高が家出した離島はどこ?

天気の子の主人公、帆高は今まで住んでいた離島から

家出をして東京にやってきます。

この帆高が住んでいた離島のロケ地となっているところを

あくまで個人的にですが予想してみます。

船に乗って東京まで出てくると思うのですが、

東京都にある代表的な離島がこちら

  • 大島
  • 利島
  • 式根島
  • 新島
  • 神津島
  • 八丈島
  • 三宅島
  • 御蔵島
  • 青ヶ島
  • 母島
  • 父島

式根島や八丈島あたりはモデルになりそうな感じがしますね。

東京都以外の離島だと、有名どころで五島列島や宮古島などでしょうか。

おそらくもう少し情報が入ってくればわかるはずなのでわかり次第追記します!

帆高の仕事先は出版社が舞台?

離島から東京にやってきた帆高。

貯金も底をつき、仕事を探しようやく見つけた仕事が

怪しげなオカルト雑誌のライター業。

雑誌のライターということなのでどこかの出版社が

イメージとして使用される可能性は高いのでは。

天気の子 あらすじ

「あの光の中に、行ってみたかった」

高1の夏。離島から家出し、東京にやってきた帆高。
しかし生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく見つけた仕事は、
怪しげなオカルト雑誌のライター業だった。

彼のこれからを示唆するかのように、連日降り続ける雨。
そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は一人の少女に出会う。

ある事情を抱え、弟とふたりで明るくたくましく暮らす少女・陽菜。
彼女には、不思議な能力があった。

「ねぇ、今から晴れるよ」

少しずつ雨が止み、美しく光り出す街並み。
それは祈るだけで、空を晴れに出来る力だった――

出典:天気の子公式HP

新海監督は身近で壮大なエンタメ映画になっていると語っていました。

社会から外れていった少年と少女の笑える、泣ける作品になっているそうです。

おそらく、困窮する生活のリアルさと天気を操ることのできるファンタジーさが

ミックスされた、感情移入の出来る登場人物と壮大な物語になっているでしょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回の記事では映画「天気の子~weathering with you~」

ロケ地と撮影場所を中心に紹介しました。

まだまだ情報が少ないので、わかり次第どんどん追記していきたいと思います!

ここまでご覧になっていただきありがとうございました!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

関連コンテンツ